デイサービスの送り迎えクルマを見てわたしが想う趣旨

日々、幼稚園の送り迎えで息子といった外に出ると必ずといって良いほどデイサービスの送り迎え愛車にぶつかります。幼稚園の送り迎え湯船もよく見かけるのですが、幼稚園の送り迎え湯船よりもデイサービスの送り迎え愛車のほうが多いと思います。

しかも乗員もお婆さんが多いので、恐いなとおもうこともあります。細い廊下を受かるときは慎重に受かるようにしています。昨今お婆さんの車災禍が多いので、小学校の息子にも気をつけるように言っています。

建物は赴任族で両親と義両親は離れて暮らしている。両親も義両親も現時点元気なので介護は無縁ですが、いつ介護が必要になるかわかりません。

こちらは姉妹が多く、両親は法人を経営していて姉妹も勤めるので、仮に介護が必要になっても姉妹の誰かが面倒を見てくれるのではないかと思っています。こちら以外は全部、両親の近くに住んでいる。

義両親は義姉夫婦という二家庭同居をしています。同居は義両親から話し出したようです。何が意義なのかはハッキリ聞いていませんが、将来の介護のことも考えているのではないかと思います。

ただ、二家庭家屋は義姉夫婦の住んでいた地区で新たに購入したので、今まで住んでいた義実マイホームは空き家のままになっています。空き家不都合もよく聞くのでどうするんだろうという心配しています。

我が家の場合は、介護の不都合は願わくはなりそうですが国介護は耐える人が多いですよね。肉親にデイサービスによっていらっしゃるヤツはいませんが、私のいる近くではデイサービスによっているヤツは多いです。

それでデイサービスの送り迎え愛車が多いのはとことんわかります。傍らはお婆さんの独身も多いようです。デイサービスでお婆さんが勤めるのを見て老々介護という申し立ても思い起こします。人材不足が深刻な介護業界。どんな仕事があるのでしょうか?

デイサービスの送り迎えクルマを見てわたしが想う趣旨