文字通りの味だったりするのかしら?

それとなく内面でフィーリングが固まっちゃってある物ってありますよね。

我々は青汁=美味しくない、というフィーリングが強くて、カラダに良さそうですなーと思っても、絶対に買って飲みたいは思いません。

はからずも中には呑み易いグループもあるのかもしれないけど、あえておいしくないものを貰うからには、他の食べものや飲み物でまかなうようにすればすばらしいじゃない、というビジョン。

それで私の周辺で話題になっているサジージュースも飲まないですね・・・大方。

作風も手強いみたいだし、実直千差万別番組の懲罰で呑む感じじゃなかったかなぁ。

それを買って敢えて貰うって事は、それ程カラダに嬉しい物なのかもしれないけど。

お試しグループがあれば試してみたいかも、って思ったりする人もいそうですけどね。

従前、青汁の試飲を見たことはあります。

大方おいしくないというフィーリングが強すぎて、本当に飲んでもらって確かめてもらおうって会社なんだろうけど、どう美味くないというフィーリングが付いちゃったのかな?

文字通りの味だったりするのかしら?

思わぬお店で同級生に見聞き

久しぶりに仲良し複数って飲みにでかけたんですけど、そのお店で偶然にも同級生に遭遇したんです。

それもお客さんとしてじゃなくて店員さんとして。

行ない始めたという話は聞いていなかったので感動んだけど、ウィークエンドの夜更け限定で勤めるって聞いていました。

何で行ない始めたのか話を聞いてみたら、主人の客をしているよりも効能に出たほうが資金になる、と言ってましたね。

「たくましいなぁ」って思ったんだけど、これって一種のサイドワークになるのかしら?

ウィークデイは養育があるから効能に出れないし、かといって夜のお仕事というのも難しいですからね。

それだったらウィークエンドお休みの主人に子供たちを任せて、夜だけ居酒屋くんでバイトって言うのもアリなのかな?って思いました。

そういった形のサイドワークもあるんだなぁって感動んだけど、ちゃんとしたお店ではたらくから視点もなさそうですよね。

オンラインによるお仕事もあるみたいだけど、必ずや良いところを調べるのは難しいと思うし。

何もしないで家でボーっとするよりは、多少なりともやりくりの増やしになるようなことをしたり体を動かすことって悪くないですよね。

思わぬお店で同級生に見聞き